AIで仕事が変わる時代に、自分の単価と立ち位置を知っておく。
SESで働くエンジニアの方へ。相談では、AI 導入支援も手がける代表の小川が、いまの単価の目安と、次に求められるスキルを、届いている案件をもとに一緒に整理します。参画するかどうかは、条件を見てからご自身で決めていただきます。お伝えできない項目は、その旨をお伝えします。
運営: Heyday株式会社(東京都中野区)
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知っておくこと
相談と、案件のご案内で
- いまの単価の目安
- 技術と経験年数から、その場で目安を見られます。相談では、届いている案件をもとに、代表が一緒に見ます。
- お約束しないこと目安であり、単価を約束するものではありません。
- 次に求められるスキル
- 相談で、代表の小川が、案件に書かれている要件と現場で見ていることをもとに整理します。
- お約束しないこと予測や断言はしません。案件に書かれていることと、見えていることだけをお伝えします。
- お見送りのとき
- 面談で見送りになった場合、客先から聞けた理由をお伝えします。
- お約束しないこと聞けなかったときは、聞けなかったとお伝えします。
気になる点に、先に答えます
- 問AIで、SESの仕事はなくなりますか。
- 答なくなるかどうかより、いま何が求められているかを見ています。届いている案件には、AI を使った開発や、要件定義・顧客との調整まで求めるものがあります。ご自身の経歴と並べて、足りないものがあればそのままお伝えします。
- 問相談だけでもいいですか。
- 答かまいません。案件のご案内を受けるかどうかは、相談のあとにご自身で決めていただきます。
- 問何を用意すればいいですか。
- 答スキルシート(職務経歴書)があれば十分です。無くても、これまでの経歴を口頭でうかがいます。
- 問お見送りになった理由は、聞けますか。
- 答客先から聞けた理由は、そのままお伝えします。聞けなかったときは、聞けなかったとお伝えします。
いまの単価が相場のどこか、自分で確かめられます
相談の前に、手元の数字で確かめたい方のために、計算ツールを公開しています。結果はその場で表示され、連絡先は要りません。目安であり、実際の単価は案件によって異なります。
代表から
- 一言
SES業界で働いてきたあいだ、エンジニアから何度も同じ言葉を聞かされてきました。「なぜ教えてくれないんですか」。自分の単価のこと、次の案件のこと。
この業界は、情報の非対称性で成り立っています。知らない側が損をする構造。Heydayはその構造を変えたくて、この会社を続けています。透明性は綺麗事ではなく、エンジニアに選ばれ続けるためのビジネスモデルだと信じています。
一点だけ、正直に伝えさせてください。Heydayが大切にしているのは「正の循環」です。お客様の課題を解決する。その結果として自分の市場価値と単価が上がる。その繰り返しで、キャリアが本物になっていく。この考え方に「まあ、そうだな」と思える方なら、きっと話が合います。「いや、条件だけで選ぶから関係ない」という方も、Heydayより条件のいい会社はあると思います。そちらの方が合うかもしれない。
「ITをもっとフェアに。」この言葉通りに、動き続けます。
- 署名
- Heyday株式会社 代表取締役 小川 将司
聞きたいことは、相談で確かめられます
相談は、代表の小川が受けます。いまの単価の目安でも、次の案件の探し方でも、AI 時代に何を学ぶかでも、何から聞いてもかまいません。案件のご案内を受けるかどうかは、相談のあとにご自身で決めていただきます。