Heyday

企業のご担当者さまへ

エンジニアの参画・開発のご相談

開発チームの増員、短期の補強、PMO、AI やセキュリティの要員など、エンジニアを必要としている企業の方の窓口です。 Heyday は、必要なスキルを持つエンジニアがお客様のチームに参画します。準委任(SES)中心。受託(成果物ベース)も可。労働者派遣は扱っていません。

相談の段階で、要件が固まっている必要はありません。候補者のご提案時に、契約単価・契約形態・商流(間に入る会社の数)をお伝えします。守秘などでお伝えできない項目は、その旨を書きます。

エンジニアの方のキャリア相談はこちら、SES 企業・協業パートナーの方はこちら

対応できる領域

バックエンド・Web 開発
Java / Python / Go / TypeScript / PHP / Ruby など。基本設計〜実装、API、マイクロサービス化
インフラ・クラウド・SRE
AWS / Azure / GCP、Kubernetes、IaC、運用自動化
フロントエンド・モバイル
React / Next.js / Vue、iOS / Android / Flutter
PMO・上流工程
要件定義、PMO、プロジェクト推進の支援
AI・データ
生成 AI の活用、LLM アプリ、データ基盤・分析
セキュリティ
SOC 運用、脆弱性診断、CSIRT、クラウドセキュリティの要員

掲載しているのは案件の例です。案件例を見る

相談フォーム

会社名・担当者名・メールアドレス・相談の種類だけで送れます。内容を確認のうえ、担当者からメールでご連絡します。

ご相談から参画までの流れ

  1. 1

    ご相談

    下のフォームから、必要なスキル・人数・時期をお知らせください。まだ要件が固まっていなくても構いません。

  2. 2

    ヒアリング

    担当者がメールまたはオンラインで、業務内容・期間・予算・体制をうかがいます。

  3. 3

    候補者のご提案

    条件に合うエンジニアのスキル概要と、契約単価・契約形態・商流をあわせてご提示します。守秘などでお伝えできない項目は、その旨を書きます。

  4. 4

    面談・条件確定

    候補者との面談を調整し、同席します。条件を確定してご契約。

  5. 5

    参画

    参画後も、稼働状況の確認と条件面のフォローを続けます。

よくあるご質問

どのような契約形態になりますか。
エンジニアがお客様のチームに参画する形です。準委任(SES)中心。受託(成果物ベース)も可。労働者派遣は扱っていません。
費用はいつ分かりますか。
候補者のご提案時に、契約単価・契約形態・商流(間に入る会社の数)をお伝えします。守秘などでお伝えできない項目は、その旨を書きます。案件ごとに条件が異なるため、サイト上に一律の料金表は置いていません。
商流(間に入る会社の数)はどこまで分かりますか。
エンド直・1 次の案件が中心で、2 次以降の案件もあります。間に入る会社の数は、案件ごとにお伝えします。守秘などでお伝えできない項目は、その旨を書きます。
要件が固まっていなくても相談できますか。
できます。必要なスキル・人数・時期だけでも送れます。整理できていない場合は、相談の種類で「その他・まだ整理できていない」を選んでください。業務内容・期間・予算・体制は、ヒアリングでうかがいます。
1 名だけ、短期間だけでも相談できますか。
できます。人数・期間が未定の段階でもお送りください。フォームの「人数」「時期」は任意です。
AI やセキュリティの人材も相談できますか。
できます。対応できる領域は、バックエンド・Web 開発、インフラ・クラウド・SRE、フロントエンド・モバイル、PMO・上流工程、AI・データ、セキュリティの 6 つです。セキュリティは、SOC 運用、脆弱性診断、CSIRT、クラウドセキュリティの要員の相談を受けています。
SES 企業(協業パートナー)としての相談はどこからですか。
案件の共有や、貴社のエンジニアの参画のご相談など、SES 企業・フリーランス支援会社との協業は、協業パートナー向けの窓口からお願いします。