損害保険会社の引受・査定データを統合分析する社内ダッシュボード開発。Redshiftへのデータ集約とpandasによるデータクレンジングが中心。Tableau連携のためのAPI設計も担当。
技術スタック
工程
基本設計〜実装
勤務形態
週3出社(丸の内)
期間
長期(1年以上)
単価
70〜85万円/月
業務委託(フリーランス)
※ 掲載情報は代表的な案件例です。スキルシートをもとに、あなたに合った案件をご提案します。
この案件を相談するデータ分析・AI/ML・バックエンド開発まで幅広く使われる汎用言語
世界シェアNo.1のクラウドプラットフォーム。200以上のサービスで幅広いインフラ構築が可能
金融とテクノロジーの融合領域。銀行・証券・保険・決済・暗号資産など、規制の厳しい業界でありながらDXが急速に進行している。高いセキュリティ要件とリアルタイム性が求められる。
なぜ今この業界なのか
金融庁の規制緩和とキャッシュレス推進により、エンジニア需要が高止まり。特にGo・Rust・Pythonができるエンジニアの引き合いが強い。
Python × pandas × Redshift + 基本設計の実務経験を積むことで、以下のキャリアへの展開が見込めます。
案件の難易度によりますが、Pythonでの開発経験が2〜3年以上あれば参画可能な案件が多くあります。上流工程(基本設計〜実装)への参画には、同技術での実務経験に加え、設計ドキュメントの作成経験が評価されます。Heydayでは市場単価診断で、あなたのスキルに見合った案件レンジを確認できます。
Heydayでは商流の透明性を大切にしています。掲載単価(70〜85万円/月)はスキル・経験年数・担当工程に応じたレンジです。実際の単価はスキルシートをもとに個別にご提案します。マージン率は業界水準より低く設定しており、エンジニアへの還元を最大化しています。